補聴器の落下防止アイテム:従来品とのっけるんの違い
「補聴器を落としそうで、外出するのが不安…」とヒヤッとしたことはありませんか?
そんな時の強い味方が「落下防止ストラップ」。
ですが、従来のクリップ型には不便さもありました。
そこで生まれたのが、進化した「のっけるん」です。
服に挟むクリップの違い

◆従来品A:クリップをあけるのが固く、さらに挟む幅も狭いので、この狭さに服を挟み込むのは、細かい作業が苦手になっている高齢者には、少し難しいことが多い。
◆従来品B:クリップはつかみやすいですが、細いので、冬など厚手の服装の場合、挟むのが少し難しい。
のっけるんなら
のっけるんなら:肩にかけるだけで装着できます。クリップがそもそも不要なので、手先の細かい作業が苦手でも装着がカンタンです。

補聴器を留めるシリコン部品の違い:くるくる回ってしまう💦

従来品C:メガネチェーンと同じパーツを使っているので、補聴器をつけると位置が定まらず、くるくる回ってしまう。
のっけるんなら:ピタッとフィット

のっけるんなら:しっかり補聴器本体に固定される専用のシリコンパーツを使っているので、位置が固定され、ズレにくくなっています。
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